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(ブラウントラウト2008年3月からの飼育記録
2008.7.28
まだ小さいです 緊張してじっとしてません
これでも大きいほうです 多分ブラウンと思います。
孵化後 127日

多分ブラウントラウトと思います。
正直親のブラウンの特徴はまだ殆ど見られません。
どのように見分けたかと言いますとこの魚体以外がブルックだったからです。
もう少しすればもっとはっきりと特徴が出てくると思われます。
稚魚のサイズは5cm程しかなく成長が遅いです。
ブラウンも生存率が低く養殖屋さんから3000粒の発眼卵を調達しましたが
10%以下で成績が超悪いです。
ブルックとブラウンは木箱で育てた(イケスが無かったので)のが原因かもしれません。
今は新しく作ったイケスにブルックと同居しています。
2008.5.25
ブラウントラウトの稚魚は極少量育てていたブルックトラウトと混ざってしまい
模様だけでは区別出来ない状態なのではっきりと選別が出来たら報告します。
2008.4.19
孵化後 27日

お腹のヨークサックがなくなり、模様もでてマスらしくなりました。
稚魚の模様でアマゴ、イワナ、マスなのか区別するのは困難です。
来週からエサ(ペレット)を与える予定です。
2008.3.23
お腹がへっこむまでゴロリ
ブラウントラウトの発眼卵がほぼ孵化しました。
ヨークサックが吸収されるまでこのままです。
2008.3.20
孵化しました オレンジの孵化仔魚
先日購入したブラウントラウトの発眼卵が孵化しました。
アマゴ、イワナと比べると仔魚の色が濃い感じがします。
全部の卵が孵化するのには数日かかりそうです。
2008.3.12
ブラウンの発眼卵 イソジン消毒
孵化盆に収まった発眼卵 しっかりと目が見えます
取引先の養殖屋さんに
ブラウントラウトの発眼卵を分けて頂きました。
数日で孵化すると思われます。
何事もチャレンジです。
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